
ボクらの対話~10代の対話からみつける子どもの参画~開催しました。
共催:福井ライオンズクラブある中学生がつぶやいた「もっと話したい」という一言をきっかけに生まれた企画です。
中高生が主体となり、約半年間社会課題について考え話し合いを進めてきました。
そんな中、学びや教育についての課題を感じ自分の意見を表現することや、同世代の仲間と対話することを通して『学び』が生まれるのではないかという思いに至りました。普段から感じていることを同世代と共有することや、他者の意見を聴く機会をつくることで、子どもが自分の考えや思いを形成することにつながり、また子どもの意見をや思いを聴くとはどういうことなのかを、私たち大人も考える機会となりました。
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